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水で動く車について

水で走る車というものは本当に作れるようですね。
詳細は以下のURLで

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html


水で走るエンジン発明者は抹殺せよ。 - 2009年09月10日(木)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10338343314.html



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テーマ : 立てよ国民
ジャンル : 政治・経済

日本を戦争に追い込むきっかけを作った岸信介

日米開戦のきっかけといえばハル・ノートです。
ハル・ノート
ハル・ノート
の何が原因で開戦やむなしという世論になったかというと

日本の中国からの即時撤兵
日本の中国大陸における海外租界と関連権益を含む治外法権の放棄について諸国の同意を得るための両国の努力

の中国に満州が含まれていたことです。

当時の満州では昭和恐慌による満州国への移民労働者が何十万人もいたそうです。
満蒙開拓団
満州に住む国民の利益を守るために開戦やむなしということになったわけですが
日本を戦争に巻き込んだこの満州への移民政策を企画立案して実行した人が
岸信介
です。

満州開拓移民推進計画は1936年に開始されましたがその時岸信介はウィキペディアによると
1936年(昭和11年)10月に満州国国務院実業部総務司長に就任して渡満。
と書いてあります。

そして
岸信介とCIAの関係
をググると

”CIA関係者と戦時中から連絡をとっていたので”

と書かれてあります。

つまり、岸信介はCIAと戦時中からグルになって日本を戦争に追い込む政策を行っていたのです。
そして、A級戦犯でありながら釈放され自民党の清和会を結成するのです。
自民党清和会のその後の活躍は皆さんご存知の通りですが、
岸信介は戦前も戦後もがCIAに買収され売国していたことを我々は知っておかなければなりません。

テーマ : 政治・時事問題
ジャンル : 政治・経済

売国奴を落とし愛国者を当選させよう

今最も愛国的な政治家といえば城内実先生のことではないでしょうか。
城内実先生は、自己保身よりも国民の利益を選択し
政民営化法案に自民党清和会の中でただ一人反対された方です。
こちらのプログを御覧下さい。
城内実先生のプログ

城内みのるオフィシャルサイト
日本を貧しくしている敵の正体
国を売る奴らがいる事について書かれています。
これだけ勇気がいる事をハッキリ書ける政治家が他にいるでしょうか。
私は城内実先生を応援します。

テーマ : 憂国
ジャンル : 政治・経済

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